手話サークル

今年になって2回目のサークル
冬休み中の出来事の表現
皆さんお正月は家でごろごろが多かったようで^^
 
私は旅行のことを表現^^
聾者には伝わっていると思うけれど
なんか自分自身で“下手”さが解って~~
進歩してないなぁ~って落ち込む^^;;
他の人達は一応「makoさん上手で、解っているよね」って言ってくれるものの
う~~ん年数(手話暦)にしたらもっと解っていて
表現も上手くなくては?
ああ~~~どうしたら上達するのかなぁ~~~
答えは=聾者と多く接することです。。
自問自答の私です。
私のペースで頑張るしかないのよね^^;
 
 
 
 

手話サークル」への2件のフィードバック

  1. 初めまして。
    私は、聾唖者です。
    実際に聾唖者と
    手話で話した方が
    上達が早いよね。
    楽しく頑張って下さいね。
    また遊びに来ますね。
    \(o⌒∇⌒o)/
     

  2. Makoさん
    ご返事は気になさらないで下さいね…勝手に書いているだけですので、読んで下さればいいな~と思うだけですからね。

    このように真面目に何かに取り組んでおられる方には敬服してしまいます。

    私もそうですが、口先だけの人が多すぎますよね…偉そうなことを言っていても、ご自分では何らのアクションも起こさないという人達です…せめて、もう少し謙虚であって欲しいと思うのですが…

    makoさんのような方々は、心に余裕があるのでしょうね…

    私はバブル経済の時代を駆け抜けた人々の1人ですので、振り返る余裕もなく、ひたすら前を向いて、いつも何かに駆られていたという感じでしたね。

    私の業績は比較的順調で、手前味噌ですが、社内評価も鼻も高かったですね(^-^;
    仕事上で頭の痛いことは少なくありませんでしたが、その中の一つに部下の教育がありました。
    特に、社内でも仕事が出来ないと思われている者の教育には手こずりました(-_-;)
    厳しく躾けて、おっ、順調に進んでるなと思っても、暫くすると、また、元に戻ってしまうんですよね…本当に手を焼きました(>_<)

    ある朝、通勤電車(地下鉄)の中で、たまたま、その彼と一緒になったことがあります。
    まあ、朝の通勤ラッシュで、目的の駅に到着しますと、乗客たちは我先にと出口に急ぎます。

    出入口の階段を上って表にでますと、隅にうずくまっている男性がいたのです…多分、具合が悪くなって休んでいたのでしょう。

    急ぎ足の人々は、その男性のすぐそばを通り過ぎて行くだけです…誰一人見向きもしません…私も、その一人だったのですが…

    ところが、私の直ぐ後ろに付いてきていた彼は、立ち止まって、大丈夫ですか?と、そのうずくまっている男性に声を掛けたのです。

    私も立ち止まって、彼がその男性から「大丈夫です。ありうがとう」と言われるのを聞いていました。

    その時の私の心境は「ああ、俺は人間として、こいつには適わん」ということでした。

    その後に仲間うちで、そのことを話題に出したこともありますが、どのような反応だったのか記憶に残ってませんので、多分、「ふ~ん」という程度のものだったのではと思います。
    中には、「当然のことだろ。お前は情けない奴だな」と思った奴もいたかもしれません。

    どうして、makoさんの過去の投稿にこんなことを書くのかと申しますと、多分、このコメントを読む方は殆どおれらないだろうという予測です。
    私は、公衆の面前で恥を晒すような度胸は持ち合わせておりませんので(^-^;

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